午年 羊座 乙女膝

乙女膝を持つおじさんが、自転車で、馬の様に疾走出来るのか?羊のままなのか? シリアルNO.000の乙女膝を入手した事から、ブログ名変更。 旧ブログ名『37歳 37km/hで走りたい!(38歳になったけれど?)』

2016年05月

ビワサイ様の朝練で、出し切った!!!

これは、『鶏の中』記録。



この日は、本来、朝練から滋賀南部の山々をいただき、〆藤村とするライド予定。

しかし、ワタクシは膝が戻ってきていないので、登りは無しに。


その分、平地では出来る限り頑張ると決めた。



ビワサイ様の朝練参加者は

ガルマさん、メタボびとさん、おだちさん、kiyomaxさん、にしさん、ドギーさん、瀬川さん、takumaさん。


大阪・兵庫からの参加者は

きのっぴさん、メカニックさん、乗り気さん、Lipさん、パンダライダーさん、やしおさん、ザッキーさん、と、ワタクシ。


総勢16名!


相変わらず、参加させていただきやすい雰囲気。

皆様優しいですね!


ガルマさん、集合場所に早めに来て頂いて、走り始めるまでの間、ずっと楽しませてくれる(笑)



さぁ。スタート!

往路は道も流れもわかっていたので、早々に最後尾に付きます。

「これで、千切れても大丈夫。」


kiyomaxさんの後ろに付かせていただく事になったのですが。
そのデカイ背中に驚いた(笑)

漕ぎもキレイで、大きな背中。
絵になりますね!


kiyomaxさんは、途中まで。


このあたりでは、もう先頭は見えません。

なので、誰がアタックしたのか、どんな展開になったのか、全くわからず(笑)


平和に、ローソン到着
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この日、このローソンは、よくお世話になっているショップのキタイチ企画の集合場所となっていたので。

そのショップの朝練で知り合ったNAKさんやショップ店員のHILさんと遭遇!



そうこうしていると、ビワサイのtsuboさん登場!



途中参加の意思表示をいただき、「朝練からかルモンからか」と、どのタイミングで合流いただけるのかは確定はしてなかったので、登場がプチドッキリと言いますか、新鮮!

そしてtsuboさん。
早速、復路の列車走行の第一組(ガチ組とされた)ですか!


ワタクシは、目立たぬようやり過ごし、最後発組みの第四組へ。

必ずしも、第一組から後発組みにかけて、走力順で無いようなのですが。
そこは気分(笑)


ココでも、「もし千切れても大丈夫」な最後発組。


初の復路。
初の先頭交代列車。


何より。

先日、NS-B1に参加されたドギーさんが同組!
なんで!(笑)



「緊張しすぎて蚊も落ちるわぁ!」とか思いながらのスタート。

そもそも、膝が持つのか?という不安も結構占める。


しかし。

きちんとルールを決めたられた列車の先頭交代。


楽しい!!! (o^∇^o)ノ

楽しすぎて、自然と出し尽くせた(笑)



ビワサイメンバーさんは当然慣れていること、道路事情もあるにせよ。

交代要求する側も、後続も、後方注意を徹底しているので、安心感ハンパない!


路上で遊んだ上で、誰かに迷惑をかけてしまっては罪悪感を感じますが、その点も問題なし。
少なくとも、ワタクシが経験した今回は。


先頭の方が首を振り、後方確認をはじめると、「そろそろやな」と思う。

なので、こちらも「後ろオッケーです!」と声を出す。

そして合図を出し、先頭交代を始める。


もしくは、2番手の方が自己責任で後方確認の上、声かけ、志願制の先頭交代。



復路は結構なスピードを維持していましたが、風も良かった事と、この先頭交代への集中力も楽しかった事から。

しんどさは感じなかったなぁ。


車が続いている時には、先頭交代しない。
交代要求しても、次の信号まで、交代できない時もある。

その認識を共有しているだけで、安全且つ迷惑をかけない先頭交代可能な列車が出来上がりますね。


そして、ゴール手前。

最後のコブに向けてモガいたが(おいおい!膝は? 笑)、撃沈される。


その先の信号がゴールで、ここで一時停車。


「膝どうですか?」と心配してくれた事に、

「平地は大丈夫でした!」と返答するも。


信号が変わって再スタートした時には、膝の重さから、使い果たした事を実感したとさ。


これまでは、電車に乗ったり、昼食をいただいたり、それなりの時間をあけると『重くなる』と感じる事はあったけれど。

信号待ちくらいでも、こんな感じになるんやなぁ。


楽しみすぎて、脳内なんチャラが出てたのかな? (゚∀゚)アヒャヒャ



ナイストレイン!でした(⌒∇⌒)



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美味い・美味い・美味い!の後は。。。輪行離脱(笑)

これは、『鶏の中』記録。



カウボーイカレーで美味しい昼食をいただいた後は。


【ミステリーサイクル】へ!


ここで、フジナリさんとはお別れ。
見送ってくれます。


この先は、本隊と合流したので、かなりの人数。


でこの光景
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人数の多さよりも、背中の〇臨の多さ!


〇臨列車に。

ニヤける(笑)


最近、コーレスさんとマッスルさんが〇臨ジャージを手に入れたらしく。

このお二方とは、臨時漕会のメンバーさんの中でもご一緒していただく率が高いので。

ジャージを手に入れてくれたおかげで、この光景 ( ̄ー ̄)ニヤリッ



と、ヤラシイ目で眺めているうちに到着。



ミステリーサイクル
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で、恒例のプロテインのお時間&その撮影会(笑)
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そしてキレイに収めていただけた
『ミステリーサイクルとワタクシ』
FB_IMG_1465014060817





次は【共進牧場】へ。


道中の上り坂。

ついに膝が終わる。。。



共進牧場到着の上、ソフトクリームをいただく。

これも美味い!


牧場のソフトクリームとかセコイですよね。

ほぼ美味い(笑)


昔、北海道一周をクルマで行った時、一日に3つ、牧場ソフトを食べたなぁ。
クルマでその摂取カロリーはマズかっただろう、きっと。


さぁ、皆さんが美味しくいただいている間に、ワタクシはルートチェックだ。



スマホ地図で、JRの駅確認!

よし!



共進牧場から少し北上ののち、西進。

この間、ほぼ平地だが、膝は復活しない。


順調に駅に近づく。

信号待ちで止まったタイミングで、駅に右折する交差点。


ここで、グループとなっていた皆さんをお見送りし、駅へ向かう。

単線の電車(だったかな?汽車?)は、ほとんど乗った事がなかったので、新鮮!



JR網干までワープ完了!


一度脚を止めると、筋肉がガチガチになるのかな。
車内でもストレッチはしていたももの。

網干から、らくふくさんへの少しの距離でも、まともに漕げない。


滋賀南部の山々で膝を痛めた当日も、輪行帰宅だったのですが。
この時も、電車に乗るまでは「疲労感」程度の違和感で、降りた後の数キロの自走で膝が終わっている事を実感したもんなぁ。



なんとか、らくふくさんにたどり着いて。

ライド組みとしては一番乗り!←当たり前(笑)


らくふくさんでのパーティー前
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マッサージですよ(笑)


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メインイベントであるパーティー!


お名前はよく見かける方々をナマ見出来、すこしお話出来たり。

うわさのたこ焼きをいただけ。

イタズラたこ焼き(激辛)には、皆が忘れた頃にそしてワタクシも忘れた頃に当たりを引き、リアクションも取れず。←激辛に当たるのなら、皆が注目している中でないとなぁ(笑)


美味しい料理と、盛り上がる場の雰囲気に。

定期的にこういうイベントを開催されるふくちゃんさんと、そこに集まる皆様。


この地域を中心とした自転車仲間の繋がりの素晴らしさを、改めて実感したイベントでしたね。


まだ一年も経っていませんが。
住友輪業さんのブログを読んでだるま珈琲を訪れた事から始まり。
この雰囲気・繋がりの一端を感じさせていただいて。


それまでぼっちライドで満足していたワタクシも、別の楽しみ方を手に入れたくなったのかな。

『大阪でも誰かと走る』という事に、徐々に積極的になり。


今は、ぼっちライドの方が少なくなってきていますね。


『誰か』を『何か』を羨む事で、自分もそれらを得る事も出来るんですね。



素晴らしいGW最終日。

ふくちゃんさん、ご招待ありがとうございました!


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美味い・美味い・美味い!の後は。。。

これは、『鶏の中』記録。



GW最終日は、最高の一日。


夕方のパーティー前に、一っ走りしましょう!

美味いもの食いましょう!


という一日。



【癒し処らくふく】のふくちゃんさんの企画で、『らくふくローディパーティー』が開催されたこの日。

パーティーは夕方スタートなので、朝から夕方までは走ります。


大半の方は、らくふく発なのですが、ワタクシは途中合流の予定。


そういうやりとりの中、住友輪業さんが「【コペンハーゲン】によってからいきませんか?」と誘ってくれたので、須磨まで輪行スタート。



ところで。

ご一緒する方がいると聞いていました。

フジナリさん。


この方、以前ブログに登場されていたので。

話を聞きながら「あー!住友さんがやしおさんと六甲登った時の!」というプチドッキリ。

やはり今でも、ブログの登場人物にお会い出来る事は、普通に知り合うのとは少し違う。



という事で。

3人で


コペンハーゲン
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これまで何度も、住友輪業さんが紹介されていますね!

紹介されるのをみると「美味そう!」過ぎて、アカンやつです。


めちゃくちゃ美味い! (o^∇^o)ノ


パンがね、パリッとしてるんスけれど。

その、パンパリッの部分にかかっていたソース。

その部分をいただくと。


ウインナーに届く前に、すでに美味い!


ウインナー含めたフルセットは、もう至福 (* ̄∇ ̄*)エヘヘ


このお店は目的地になります!

さぁ!行ってみよう!




次は【カウボーイカレー】を目指します。

このカウボーイカレーが、らくふく本隊との合流地点。


そこまでは、住友輪業さんの案内に付いて行きます。

なんか、ええとこに案内してくれている模様。

それ以前に、相当気持ちよく、飛ばして曳いてくれます!
これは、あまりにもフジナリさんが楽しそうに走るからだ!


ワタクシは脚(膝)の様子見のはずだが、3人目で楽させてもらい、快調についていける感じ。


そして

ええとこ
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雌岡山という所。


もや気味ではありましたが、明石海峡見えました。

ココは、空気が澄んでいる日は、相当キレイそうな感じ!




時間を見つつ、本隊の動きをフェイスブックでチェックしつつ。

本隊にはパンクトラブルがあったようで、コチラのんびりとカウボーイカレーに到着。


だがいない。


「待っているより走りましょう!」
という事で、本隊をお迎えにあがります。


合流した時に、ふくちゃんさんから「遅かったなぁ!」との口撃を受けた住友さんの遊びが始まります(笑)


別ルートで先回り。


だがこない。



またパンクしていたらしい。。。 (゚∇゚ ;)エッ!?



結果、らくふくさんへ到着まで、この後もパンクは続き。
この日のパンクっぷりは凄かったですね。



なんやかんやで
カウボーイカレー
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以前、カッパカレーを食べて美味かったので、今回はこちら!


その前回、カッパカレーを頼みつつも、このメニューの説明文が気になっていたので。
肉が乗っている事をウリにしている文面。

思ったより肉が少なかった(笑)



美味かったから良し!

次は、カッパカレーにしようかな(笑)


ふむふむ。住友輪業さんが案内してくれるお店は、どこも美味いなぁ。
牡蠣ライドの時からハズレ無しなのではないか。


住友さんに対して、グルメライドを企画するのは無理ですね。
そのプレッシャーたるや(笑)


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恐怖の『あわキタイチ』←って言うのか?

これは、『鶏の中』記録。



あわキタイチ?60kmコースですね。

実走、55km。


やしおさんが主催のふるアワイチ企画。

この日ワタクシは、当初から途中離脱の予定で参加表明。


「洲本から離脱、走った事のない100kmコースでもいいかな。」などと思っていましたが。

このライドの前に、膝をやってしまったので。
この日は、参加出来るかどうかもあやしい膝の具合。


平地は何とか漕げそうだったので、淡路島内、知人宅から岩屋までの20km弱で様子見。


「やっぱ、無理!」
25km/hでもなんかキツイ。

あわキタイチに決定。



で、集合場所の岩屋。

やしおさん、クロワッサンさん、Jinさん、つぼちゃんさん、nollyさん、パンダライダー、リップさん、乗り気さん、モンキー・快速さん。

と、ワタクシ。


ワタクシ「30km/h出せません」と宣言。

皆さん「いや!(笑)30km/hとか(笑)」
皆さん「そんな出しませんよー(笑)」、と。←信じていたのに ヽ(TдT)ノ



走り始めると、早速32km/hくらいだったかな。

最後尾で、楽できる位置なはずですが、もう必死!
左足メインで必死!


一ヵ所目の休憩ポイントが、すぐ近くのファミマだったのでなんとか助かりました(笑)


ウサギさんチームとカメさんチームに分けるという事で。
この先、安心安心。

「30km/h以上禁止」なんて声も上がっていたような。

さらに安心安心。


ワタクシはカメさん最後尾。


もう、また30km/hとか普通に出すしー (ノ◇≦。) ビェーン!!
向かい風やったのですが、何故そこまで頑張りますか!やしおさん!(笑)


「まさか佐野の分岐、登らないですよね?」
と思ってたら、平地の旧道へ突入。


助かりました。

そして、ここで先頭交代。


助かります。
と思っていたのですが、


先頭が回りまわって、さんが先頭になると、またペースアップ。。。 (ノд・。) グスン


この時、ワタクシ3番手。

本来、楽な位置だが必死。

「コレ、先頭回ってきても、まともに曳けへんなぁ」
「やばいな。。。」

と思いつつ。


さんが長い間曳いてくれます。

この意味では助かります!
ありがとうございます! (*゚▽゚*)


ワタクシが離脱するつもりの志筑 はもうすぐ!

「これはこのまま、先頭は回ってこない!」

と一安心。


も、つかの間。

先頭交代開始。


「え!ココで!」と焦るワタクシ。

さんが左に寄り、それをかわす形で、ワタクシの前の方が右に寄ります。

ワタクシも右に寄らないといけないので、右後ろを確認して(つもり)、右に寄ろうとした時。


後ろ車!!!

と、やしおさんの声かけをいただき。

最小限、右に寄り(ふらつき)。

車がワタクシを抜かすタイミングの直後、下がってきたさんをワタクシが右にかわすカタチ。


やしおさん、ありがとうございました!

おかげで、右に寄るタイミングと、ふくらみ過ぎる事など、最低限の修正は出来ました。



しかし、もうこれ、完全にアウトです。

車からの印象、最悪だと思います。


後方確認と、右に寄る(ふらつく)タイミングは完全にワタクシのミス。


あの車の方。
すいませんでした。


下がってくる先頭と、それをかわすタイミング。

ワタクシには、全くわからない。


先頭交代、恐怖でしかない。


脚さえ痛めてなければ。
先頭曳きつづける方が、遥かに良い。

と、実感した瞬間。

ワタクシが先頭を曳いてて、「タレてきたな」「ペース遅いな」と感じた後続の方がいたら。
志願制で前に出るでしょうし。

その時は、その志願した人は、きちんと後方を確認した上で、『自分のタイミング』で右に寄るでしょうし。


普段、ハンドサインや声出しを意識していても。

例えば、100のうちの1のミスでも。

その1に遭遇し、自転車に対して嫌な思いをした車の方からすると。
「自転車、マナー悪い!危ない!」

となって当然。


フェイスブックで、アワイチでのロードバイク乗りに対して、批判的な見方をされている島民の方の感情を書かれているモノが上げられていたり。

ロードバイク乗りのブロガーさんが、ロードバイクのマナーの悪さを記事にされていたり。


どれを読んでも、「自分はそうじゃない」と思いたいのですが。

1のミスを無くさない限り、ワタクシも誰かに嫌な思いをさせ、ロードバイクの印象を悪くしてしまっているんですね。


と、反省しかないです。




志筑で離脱後は、また、25km/h以下でトボトボと知人宅へ引き返し。
この日のライド終了。


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『KDTDO』復路で開店?

これは、『鶏の中』記録。





フィッシャーマンズワーフでの昼食はコレ
自転車 ライド 317

自転車 ライド 318

(味噌汁の写真を撮る時には、かき混ぜてからがオススメ 笑)

焼き鯖 美味い!



さぁ、復路もクルマですよ!


あたり前なのですが、めうさんに「クルマの運転を交代制」という冗談をいただいたので(笑)

ほんと、優しく面白い方です (●´ω`●)

こういう冗談でクルマ参加をイジっていただけるのは、ありがたい事ですね。



もう、復路は写真撮りません(笑)
理由は、前回の記録に書いている事。



さぁ買出し。


買ったものは。
ザッキーさん含め、少量でカロリーを取れるお菓子と、少し食べ応えを求める意味で、パン。
飲み物は、「酷使した身体にたんぱく質を」の豆乳(見たことのないやつ 笑)と、お口なおしの水。

この程度。
お得なお店で、お安く買い物。


帰路も、基本的には往路と同じ場所での休憩だと思い。

道の駅『名田庄』は自販機と売店あり。
補給食を買える。


この道の駅名田庄を過ぎると。
補給食購入ポイントが遠いのと、登りがキツイ。


クルマ参加の申し訳なさを、補給食提供で薄める作戦である。
売店で予備の補給食を買われると、買出しの意味が無くなるので。

「一人あたり、500kcal位の買出ししたので、補給食は買わないでくださいね。」
と念押し。


ふふふっ ( ̄ー ̄)ニヤリッ


「さぁ、次の休憩ポイントは、往路ではまだお店が開いてなかった。」
「復路で開いていたとしても、どんなお店かわからない。」

「補給食提供は、あそこだ!」
と決め打ち。


名田庄の先の登りを上りきれば、基本、休憩ポイントまでは下り。
その休憩ポイントに付く頃には、皆さん、お腹も和んでいる頃だったのか。

登りでバラけていたので、時間をおいて順番に到着される。


その間に、クーラーボックスの周りに補給食、飲み物をひろげて待つ。


『この程度。
お得なお店で、お安く買い物。』
としたはずの、気軽な補給食。

『クルマ参加の申し訳なさを、補給食提供で薄める作戦』
という、ワタクシ側の思惑に満ちた補給食。


なのに皆さん。


だるま珈琲 ずー・たに支店

と言って、喜んでくださる。


どんだけ優しいんスか 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


いやぁ、開店してよかった!


結果として、回収車として機能出来なくて良かったので
クルマ参加だからこそ、クーラーボックス持参出来たので。
この補給を喜んでいただけたなら、冗談抜きで、少し心が軽くなる。


しかしマズイ。


だるま珈琲 ずー・たに支店


無許可営業やないかい?

マスター、ごめんなさい (* ̄∇ ̄*)エヘヘ

ワタクシ自らが『だるま珈琲 ずー・たに支店』を名乗った訳ではないですので(笑)
皆様の優しさと、だるま珈琲の知名度からそう言っていただけました。



なんとなく役割を果たせた感じになれたワタクシ。

次は最後の先行完全隠し撮り。


スプリングス日吉
自転車 ライド 337

自転車 ライド 345

自転車 ライド 356

自転車 ライド 359

自転車 ライド 363

完全盗撮成功!かと思いきや。
見つかってる?左方の確認をしているだけか?



この後、途中、きのっぴさんがお別れされて。


多田までの間に、いやらしい登り区間あり。
この区間はもう、先行待機するのは一ヶ所のみ。
ある程度登り区間が落ち着く少し手前。

こまめに追い越しをかけられるのも気を遣うでしょうしね。

全員が無事に登りきった事(登りきれるであろう)を確認出来たポイントからは、多田のゴールまで一気に逃げ切り。


一番でゴールする事が出来ました。


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参加表明していたにも関わらず、直前に膝を痛めてしまう失態をおかしたワタクシを、クルマ参加という形で受け入れていただけた皆様に感謝です!

ありがとうございました!








ワタクシの場合。『KDTDO』なのか?

これは、『鶏の中』記録。




本当はTDO(Tour de OBAMA ツールドオバマ)

ワタクシ、膝ばーんで自転車に乗れない状態だったので車で付きまとう事になり。

つまり、クルマで(KD)参加させていただいてので『KDTDO』。



ライドの記事は参加ブロガーさんにお任せして、主にクルマでの参加について感じた事を記録します。



集合場所である多田のダイエー。

すでに何名か到着されている事を確認しつつ、前の道路を通過。


「ん?すぬ~ぴ~本体さんが見えた!あの方が本体さんを背負う方!」

ブログなどでその存在を知っていたので。
「ほんまに、本体さんを背負ってロングライドされるんや!」
この時点で、今回のライド、かなり嬉しい(笑)


少し離れたところに、クルマを一時的に止めておける場所が見つかり。

まず、集合前にクルマと荷物の最終確認。
走り出す時に遅れないように。


クルマのタイヤに空気を入れる。


持参した自転車用のポンプで楽々。
自転車用のポンプも、3,000円程度のものより6,000円程度のもののほうが楽々入る。

自転車への使用でもじゅうぶんにその差がわかるけれど、クルマに使うとその差歴然。

家で使うポンプ。
多少重くても関係ない。
最安値のものより、ガッチリとした少し良いものを買う事をおすすめします。


そして集合場所。


「おはようございます!」と挨拶をしながら近づいていくと、いつもと同じジャージの方とあまり見ない(結果、見たことはあったけれど)ジャージの方。

まぁ、参加者表明されていた方々のお名前を見ても、初対面の方もいらっしゃたので。
あまり見ないジャージの方は、その、初対面の方かな?と思いながらも。


「ん?」


「あれっ?」


「住友さん? !!!」


素で驚いてしまった。。。


〇臨ジャージにいつものヘルメットのイメージが刷り込まれているので。
違うジャージにヘルメット無しですと。
(ヘルメット無しというのは、この時、ぬいでいたという意味。)
挨拶した距離の初見では、普通に『知らない人』だった(笑)

制服と私服でイメージが違うのと同じですよね(笑)


いやぁ。
普段なら「めうさんに突撃しにくるのでは?」くらいに考えていたかもしれませんが。
この前日に、堺浜突撃されていた事もあり。
2日連続は頭になかった。


ドッキリ、引っ掛るのも楽しいですね!
この時点で、今回のライド、かなり嬉しい(笑) その弐

住友輪業さんは、途中までの参加。



さぁ、続々と集合。

めうさん、住友輪業さん、ぷくしまさん、きむらぼさん、TJヴぁんがーでれんさん、きのっぴさん、ざっきーさん、すぬ~ぴ~さん、なかなか460さん、メカニックさん、tsuboさん。


そう、この当日。
めうさんが「ビワサイのtsuboさんが参加されます。」と言われて。

ここのところ立て続けに、ビワサイ様にはお世話になっていたので。
またココでご縁をいただけるとは。
この時点で、今回のライド、かなり嬉しい(笑)その参



さぁ、出発。



クルマでの参加。

「トラブルがあった時の為に。」
「距離をとりつつ最後尾に付くべきか?」
と考え、皆さんが走り始めて数分後にスタート。

多田から少しの間は、『市街地』という雰囲気で、車が多く。


「どう走るべきか。」
「後ろ走るより、先回りして写真でも撮るか。」

と考え、先行作戦に変更。


山道っぽくなってきた先に、路肩が広くなっている場所発見。

「隠れて、漕いでいる時の素の姿を撮影しよう。」



撮影。

失敗。

連写を使わないと上手く撮れない事に気付く(笑)


次こそは!


と、またご一行を追い越して先行。

抜き際にリアクションをくれる方もいる。


さぁ、撮影。


カメラに気付くと、皆さんリアクションをくれる。

撮影のコツをすこしづづ掴む。



また、追い抜き先行。

またリアクションをくれる。


この先、基本的には登り。


「う~ん」
「なんか、申し訳ないなぁ。。。」

「ワタクシはクルマで楽々追い抜いて」
「皆さんは登りを頑張っているのに」
「カメラ向けたらリアクションせな仕方ないやろうしなぁ。」


「やはり、隠れて撮るべきやな。」
「クルマも離れた場所に止めて、見つからないようにしないと」


などと考えおこなった撮影も。

クルマが見えていたらしく、ワタクシも気づかれた ('A`|||)



自転車とクルマの距離感、なかなか難しいなぁ。


「追い抜きと撮影の頻度を減らすぜぃ!」

と考え、とりあえず、休憩場所まで先回りしておく事に。


ありゃ。
住友輪業さんがいない。
と気付く。

どうやら、亀岡との境目辺りでお別れされたとの事。

住友輪業さんも、お得意の先行(こちらの『先行』は、当然、自転車で自力)で撮影されていた場面を見かけていましたが。
そういえば、『京都府』『亀岡市』との看板付近だったような?

「あの時かぁ」と思いつつ。



しかし、それにしても自転車って速いですね!

こまめに止まる事をやめ、ある程度の距離を先行したつもりの、この休憩場所。
たいして待つことなく、皆さんがやってきました。


この時点で「あれ?車やバイクでの参加も同じように走っている感覚やな」と感じる。

実は、待ち時間がそれなりに発生するのでは?と思っていたので、本を持っていってたんですが。
結果としては、一切読むこともなく。



この先も、先行しては撮影を何回か繰り返し。

景色がキレイな場所と、カッコよく撮れそうな場所に絞る。


撮影頻度を減らしたので、先行する時間・距離も伸びたはずだが、やはりそれほど待たない。



ココで。
「このやり方、ロードバイクに乗っている方の家族も、楽しみながら参加出来るんちゃうかな?」と本気で思う。


今回のコースが、クルマでも「運転してるだけで楽しい」コースであった事が大きいかと思いますが。

それでも、ワタクシは車内に一人。
同乗者がいたら、普通に楽しいドライブ。


コレ、お父さんとその仲間数人がライドしているとして。
そのご家族は、車でもそのライドを一緒に楽しめる様に感じた。

たとえ今回のワタクシみたいに、集合場所からゴールまで、先行・合流を繰り返さなくても。

途中の休憩ポイントと目的地だけで合流して。
それ以外は、車組みは先行して各所を軽く観光しながらでも。


数箇所の休憩ポイントと目的地ぐらいしか一緒にならなくても、じゅうぶんに自転車を楽しんでいるお父さん達の雰囲気はわかるでしょうし。
車移動してる分、「自転車でこんな所まで来れるってすごいなぁ!」と実感するかもしれないですし。


「お父さんは仲間と自転車に乗りに行ってる。」
「だから私達は、この休日は別行動。」
というよりは。

所々だけでも、その休日を共有していますし。


お父さんでなく、恋人でも同じく。

「私をおいて、彼は自転車仲間と。。。」
ではなく、休日の共有。


毎度でなくとも、たまにはそんな家族・恋人との楽しみ方もアリなのではないか?と。



と考えつつ。

同行しているだけで楽しめたのは、ワタクシが自転車乗りだからか?とも思い。



こんな事を考えながら進みます。

堀越峠あたりではもう、撮影禁止(笑)

もう、さすがに登りでハアハアいっているであろう皆さんにカメラを向け、リアクションをいただくのは『悪』でしょう。


その先の、道の駅『名田庄』での休憩明けからは、先行区間も延びます。
いっきに小浜市内まで行ってしまい、買出しポイントを探します。


かなりの時間を稼いだ。
はずだった。


往路の感じだと、コンビニも少なく、補給のタイミングが難しい印象。
(余裕を持ってポケットに補給食を詰め込むか?)

まぁ、気にしすぎかな?(笑)

しかし、こちらはクルマで楽して皆さんに付きまとっている立場。
このままでは、ストーカー的存在。


お得商品ありそうな、地方のドラッグストアを発見!

やはり、品揃え豊富でお得商品あり!

じっくり下見。


Zackeyさん!
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箱詰めされたザッキーさんを発見!
(ザッキーさん、写りが悪くてごめんなさい!)

これは、後で買わねば(笑)



じっくり下見しすぎて、小浜のフィッシャーマンズワーフには、自転車の皆さんよりワタクシの方が後に着くという失態。

「いやぁ、早過ぎるやろう」と思ったワタクシ。


後で知る事になりましたが、どうやらこれはきのっぴさんの仕業らしいです。

『きのっぴき』と言われる曳きがあったらしい。


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ろみおよめう速報(予約投稿)

ドンドンドンっ!!
おっじゃましまーーーーっす( ´ ▽ ` )ノ!!



「お前誰やねん(´・_・`)」
「あれ??いつも読んでるブログの感じとちがう。。」


そうです!!
あたしはこちらのブログ主の方ではございませーんっ( 。•̀_•́。)キリッ



ご存知な方もそうでない方もいらっしゃるかと思いますが。。

ブログ村からこんにちは♪
「嗜む程度に自転車を」のおよめちゃんでぃすっ( ´ ▽ ` )!!
今日はブログ村のロードバイクカテゴリーブログの
ブログジャックをさせていただいておりますっ(*•̀ᴗ•́*)و

「おもしろいやーんっ♪」
って、思ってくださった方は(残念ながら思えなかった方も)こちらのスペースを貸してくださった主さまの
応援ポチをよろしくお願い致しますっ(•̀ω•́ )ゝ


まずはじめに。。
この場をかしてくださったブロガーのみなさま、
本当にありがとうございます!!
心から感謝いたしますm(_ _)m



さて。。
さてさて。。っ!!

今回ブログジャックさせて頂いてまで
みなさまに何を伝えたかったのかと言いますと。。




ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ダーーーダンっ!!!




この度
「めうのロードバイクログ」でおなじみのめうたんが
ブログ名を改名致しました!!!

その名も
「めうたん本舗」!!!
http://ameblo.jp/meucub/



いぇーーーーーいっ!!!



どこかで聞いたことがある??
いいえ!!
それは勘違いです!!!( 。•̀_•́。)キリッ





そしてそしてもうひとつ!!






ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ
ダーーーダンっ!!!





間もなく「嗜む程度に自転車を」
こちらがブログ開設1周年を迎えます( ´ ▽ ` )
http://blog.livedoor.jp/romio6363/


それを記念して、あることを企画いたしました。。♡


その中身とは。。。!!!?
明日のふたりのブログで発表いたしますので
ぜひご覧くださーーーーいっ( ´ ▽ ` )!!

よろしくおねがいしまっっす♡



それではそれでは。。

おじゃまいたしましたーっっ(ˊᗜˋ*)♪
ドロンっ



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ホントに乗っとられた訳じゃないですからね(笑)
きちんと、ワタクシが承認・投稿いたしておりますよー。

アワイチだけじゃもったいない! 淡路島の行きたいところ  さん

五色から山側に登ると、焼き物とスイーツ


今回の、寄り道オススメ。
『樂久登窯』


五色のココ登る
KIMG0206

写真は、反時計回り側から撮影だけど。
時計回り側からでも、写真に写っている『アスパ 五色』への案内標識があったと思う。

ココ、樂久登窯さんの駐車場となっているらしい
KIMG0207

「この先すぐ」「この先180m」と書いてあったけれど、もう少しあったかな?という印象。


道から左下に下がった土地に
こんな焼き物の窯や
KIMG0208

この建物
KIMG0210


焼き物の展示スペースとカフェ併設

カウンター上のメニュー
KIMG0221


飲み物が400円から
甘味・スイーツが200から


ワタクシは
KIMG0218

スイーツも甘すぎず・もたれずちょうど良い(ライドで疲れた身体での感想)


焼き物の展示スペースや敷地の造り含め、雰囲気の良さもあり、のんびり休憩させていただける。
KIMG0211

KIMG0233

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KIMG0224

KIMG0227



ハイペースで走られる方々は、ココでの休憩後の岩屋までの40kmを追い込んでいただいて。
「これから追い込むので、自分へのご褒美だぜぃ!」と楽しんでいただければ。

のんびり走られる方々には、ココの雰囲気を存分に楽しんでいただければ。


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アワイチだけじゃもったいない! 淡路島の行きたいところ  に

伊毘港におりてしまえ!


はじめに。
冬はオススメしません!

船、寒いでしょう?(笑)

風にあたりますし、ダウンヒル用の上着程度では、体の冷えは抑えられないと思います。



では。


アワイチを時計回りに、道の駅うずしお⇒うずの丘⇒淡路島南ICと走ってきて。

淡路島南ICを通り過ぎると、下りになります。
下り始めてすぐT字の交差点があり、この交差点を右折、坂を下っていくと『伊毘港』


下ると、あとで登らないといけないので、しんどいですけれどね(笑)
淡路島で寄り道しようとすると、登りは付いてまわりますからね。



この伊毘港での目的は、『うずしお観潮船 ヘリオス』。


アワイチの途中に、休憩・気分転換がてら、船に乗ってしまいましょう!
福良や道の駅うずしおで食事するとしたら、消化の時間としてもぜひ。

せっかくうずしおを見れるところまで走って来ているのですから、たまにはこういう寄り道も良いのではないでしょうか?


ココでの時間は、30分くらい。(ヘリオス、HPより。)
(車での訪問ですがこれまで2回乗り、もう少し長かった気がします。サービスかな?笑)

一人、1、500円
(最低運行料金は4,000円なので、この額を支払えば一人・二人でも乗船可能)

定時出発ではなく、こちらの到着時間に合わせて出発していただけます。
(当然、他のお客さんの予約との兼ね合いはあると思います。)

自転車は、ヘリオスの受付をされている小屋から見える場所に置いて良いとの事。
(現地で確認済み。)



同じうずしお観潮船として、福良発の『咸臨丸』もありますがワタクシは、ヘリオスを推します。

咸臨丸には乗った事がないので、推しづらいという事もありますが。



ヘリオスを推す理由。


・乗船時間
ヘリオスが約30分、咸臨丸が約60分

『うずしおを見る事を楽しむ』が目的とすると、うずしおに近く乗船時間の短いヘリオス優位かな。
時間に余裕があり『船に乗っている時間を《長く》楽しむ』を目的とするなら、咸臨丸。

ただ、時間が短くても、船が小さく海面に近い分、ヘリオスは「船に乗っているダイナミックさ」を味わえます。
「船に乗ってるぜぃ!」という感じ(笑)


・料金
ヘリオスが1,500円(3名以上)、咸臨丸が2,000円

まぁ、これは、『うずしおを見る事を楽しむ』か『船に乗っている時間を《長く》楽しむ』か、目的によって。
長く乗れる咸臨丸が、高くても妥当な場合もあると思います。


・出港時間
ヘリオスは、予約時に、こちらの到着時間を考慮して出港時間を調整してくれます。(当日予約も可能。)
というか、予約し、出港時間の15分前に到着したとしても、うずしおが見頃でしたら「出ましょうか?」と言っていただけました。
咸臨丸は定時出港。

この点から、時間のロスが少ないと思います。

予約は。
ライドが順調で、時間に余裕を持てそうだと感じた時に「〇〇時くらいに到着出来そうなんですが、船空いていますか?」と確認すれば良いくらい。

その時点で、ヘリオスが空いていなくて、それでもうずしおを見る気持ちに入っていたなら。
咸臨丸は定時に運行しているので、咸臨丸を選べばいいですしね。


・うずしおの見え方(比較は予測)
ヘリオスは小さい船で、デッキは海面と近い。
細かな渦でも、その動きや迫力を感じやすいと思う。
船長の経験を活かし、小回りを利かせて、新たな渦が出てくるところを案内してくれる。

咸臨丸は大きい船で、デッキから海面は上から見下ろすカタチになると思う。
小さい渦を近くに感じにくいとは思う。
しかし、海域の渦の全体を見渡しやすいかもしれない。



まぁ。咸臨丸がどうこうではなく。

二回乗って二回とも印象が良かったので、人様にもヘリオスをオススメしやすいだけですね!
船が空いてさえすれば、ライドのペースを乱しにくい事も大きいですし。


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思い出の、ぼっちアワイチ。

もうすでに、『思い出』と言ってしまって良いくらいの時間が経っている。

3月末に行った、『ちょい寄り道アワイチ』

フルアワイチに、うずの丘(絶景展望台)と伊毘港と樂久登窯。
(道の駅うずしおは、基本的にフルアワイチに含む。)


このライドの後、人様とご一緒させていただくライドが続いたので、そちらの記録を優先していたら。
コレが今に(笑)


ライドの順番を整理。

この
『ぼっちアワイチ』⇒『『おはみの』飛び入りさせていただくと、ワタクシあらぬ評価を。』という記録の順番。

アワイチ⇒おはみの・木津パン⇒なんちゃってフルビワイチ⇒ふるふる8の字ビワイチ⇒回復走アワイチ⇒続く


えらい詰めて、アワイチとビワイチを楽しめた4月(笑)



さぁ。
スタートは、知人宅。
北淡(西浦)にあり、岩屋まで20km弱の距離。


この日は、寄り道しつつも、出来るだけ頑張って走るつもり。


岩屋まで、ゆるい向かい風だったのと走り始めのアップの意味で。
富島くらいは、頑張りすぎず。

そこから岩屋までは、向かい風の中、28km/h以上を維持出来るくらいの意識で頑張りはじめ。
「岩屋を過ぎたら追い風になるはずだぜぃ」と思っていたので。


岩屋過ぎても向かい風やん!
と、思いつつ。


我慢で進んでいると、なんか漕ぎが軽くなってきたので、30km/h以上維持を意識。
風が横くらいになってきたらしい。


なかなか快調になってきたので、もう少し上げれると思って頑張っていると、風もほぼ追い風に。
ワタクシの脚でも32km/h以上で巡航出来るくらいの風。

ありがたい!


「この風のうちに進め!」と黙々と漕ぐ。

その中、デッカい仏像『世界平和大観音像』辺りで、ある人が運転している車とスライドしたらしい。

そうとは知らず、ひたすら漕ぐ。


さぁ、佐野が近づいてきた。

どっちに行く?登る本線か、平坦の旧道か。


考えながら走っていると、一人のローディーに追いつく。

そして、少し離れて前にもローディー。


詰まりたくなかったので、車の途切れている間に抜いてしまおうと加速。

まず一人目。

結構な速度差で抜く事になってしまった。


「なってしまった」と表現したのは。

速度差をつけて抜いてしまうと、抜かれた側は「お!速い人!」と感じるでしょう?
少なくともワタクシは、そう感じます。


ですので、抜いていきなりタレるのかっこ悪い。

抜いた時の速度を少しの間、維持します。


そうすると、もう佐野の分岐。


少し前に見えていた、もう一人のローディーが登っています。
この方はおそらく、今抜いた方と同じグループ。


という事は、抜いた方も登るであろう事は予測されます。

速い人と思われたであろうワタクシ。

抜いた後、旧道を行くのはかっこ悪い(笑)


登ります。


そして、登りの途中で追いついたので、さらに頑張って抜きます。
だいぶ脚にきている事を実感。

「まぁ、この二人目の方と間があいたら、ペースを戻そうと」思い。


さらに前にもう一人(笑)


もう、ペースを落とさないまま、抜いてしまうしかありません。
登りきるあたりで抜きます。

上りきった先の平坦部分も、もう行ってしまします。
「この先の下りで脚を休められる」と。


あ~しんど ('д` ;)


下って、平坦。

しばらくはペースを守って進みます。


次の集団登場!

列車走行というには、途中の間隔がバラバラで縦に伸びていたので、抜くのに時間かかりそう。。。


志筑手前のあまり車道が広くない部分。
(ガードレールが設置されているあたり)

詰まるのも嫌ですし、ゆっくり抜いていると、車道に自転車が二列並ぶことになり、車の迷惑に。

車の切れ目を確認。
ダンシングで加速した上、ダンシングのままで一気に抜きにかかります。


集団の先頭を抜いてるくらいで、右足攣った! (;´Д`)


ダンシング中に攣ったらどうしたらええのん?

なんかそのまま、左足で漕ぐ事を意識し、やり過ごせたけど。
右足のふくらはぎが張ったまま。


まぁ、このまま、洲本向こうのファミマまで行きましょう。


という事でファミマ着
KIMG0168

KIMG0169

ここまで、53.9km アベ31.4km/h


いやぁ。
岩屋からここまで、アベ35km/h前後って、どんなん?(笑)

相当頑張ったけど、ワタクシはこんなもん。


と、落胆している中、スマホ確認。


「ん?やしおさんからLINEあり!」

「どれどれ?」


Σ('◇'*)エェッ!?


前日にお知り合いとアワイチをされていたやしおさん。
先述のデッカい仏像『世界平和大観音像』辺りで、ワタクシを発見してくれていたらしい。

スライドした時に気づけなかった事が残念ですが。
こういった連絡をいただける事が、すごく嬉しいですよね。


さぁ、疲れた体と心に、ニヤリをいただいたところで出発。


しかし、ココまでで、脚ほぼ終了。
この先の水仙郷の登りで思い知る。

水仙郷から灘大川までの平地も、28km/h出せればいいくらいまで低下。

もう、淡々。


淡々とニューアワジ
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その先、『若人の広場』
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ここ、景色キレイだった!

ニューアワジからと同様の展望と、たまねぎ畑風景の両方を楽しめる。
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そして、福良での楽しみ!
色々な方のブログに登場。

初めての『鼓亭』
KIMG0196

この日の、このお店の接客に対しては色々と思うところあり。

ソロライドでは、もうやめておくかな。

グループライドで、メンバーさんが希望したら行く事を拒否はしませんが。
その時に、見極められるかな。


『道の駅うずしお』
KIMG0198



『うずの丘(絶景展望台)』
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『伊毘港』の『観潮船 ヘリオス』の下調べ。
写真無し(笑)


さあ、まだまだ回復せず。

淡々と。


淡々と五色。

海岸線からココを山側へ
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目指すは

『樂久登窯』
KIMG0218

スイーツ休憩に最適。

このお店はアワイチコースからは少し寄り道になるし、ログがキレイな島のカタチを描けなくなるけれど(笑)
今後も立ち寄りたい。


ココまでのアベを確認すると、たしか、25km/hちょいだったかな。

あと、知人宅ゴールまでは20kmくらい。
「スイーツ食べたし、最後は出し切るぜぃ!」と。


トータルアベを上げる事を狙う。
KIMG0235

KIMG0234

ゴール時 161km 26.8km/h


寄り道で登りが増えたとしても。
遅いな(笑)


やはり、前半に飛ばしすぎるのは良くないらしい。


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さぁ次は、久々の『アワイチだけじゃもったいない! 淡路島の行きたいところ』シリーズ

今回の記事のライドに出てきた『伊毘港』の『観潮船 ヘリオス』と『樂久登窯』を詳しくオススメする記録になります。









本当の。自らを貧脚と語る方多数でありますが。至高の貧脚はワタクシですよ?

当日の記録にこだわり、途中までで上げた昨日の内容。

タイトルと内容が一致していない(笑)

という事で、本日が『本当の』その内容の記録。



まずは、STRAVAのセグメント『金勝山_RTto馬頭観音下』へ
5.4km 7.8% 

登ってる最中は「六甲よりきつくないかい?」と思っていたが。
六甲の『甲寿橋~一軒茶屋』で6.8km 9%。

数字だけを見ると、六甲の方がキツらしい。


(では、これからもっと、六甲に行くようにしよう!)
(鍛えなおさなければ。)


金勝山の時点では、まだまだ『自らを至高の貧脚』とまでは思わず。


淡々とえっちらほっちら走法で無理せず登りきり。

いや、ちょっと頑張ったかな(笑)
というのも、2人組のローディーさんに追いついたので抜いたのですが。
抜いた手前、すぐに失速するのはカッコ悪いので。

それを意識して、えっちらほっちら+になっていたかも。


帰宅後、記録を確認すると、なかなか良い成績。

しかし、登りきった時点で、いつもの感覚よりだいぶ脚にきてた印象。
KIMG0404

栗東のトレセンが見える 琵琶湖も見える



「まぁ、次のまともな登りまでは結構あるので、平地無理せず、流して進もう。」
「本番でも、平地で脚を削ったら登りきれなくなると思うし」
などと、決め込み、下っていきます。


そして、道を間違える(笑)


金勝からの下りは、道の駅『こんぜの里』の近くに出るのが正解。
この道の駅で軽い補給くらいの時間を取れると考えていました。


しかしワタクシが下った先には、道の駅らしきものがありません。

「地図上で思っていたより離れているのかな?」と思い、湖岸方向に下って行きます。


明らかにおかしいと気付いたのは、15%以上の斜度の坂を下ったあと。
「えっ!アレを登りかえすんかい。。。」と。

調べてみると、もう数百メートル下ったところスタートでセグメント設定されていたので。
そのスタート地点まで下ります。

どうせなら、その方が楽しいですしね。



セグメント『表金勝ヒルクライム』
3.9km 6% 

まぁ、ココは、途中の激坂区間(先ほど下った15%以上)も短く、淡々と登り易い斜度で。


表金勝の時点でも、まだまだ自らを『至高の貧脚』とまでは思わず。

帰宅後、記録を確認すると、なかなか良い成績。
(区間内で上着を脱いでいたので、移動タイムは1分30秒以上速い。と記録しておく)


本来必要のない、無駄な登りだったが。
この時点では、脚を削られた印象よりも、時間をロスしてしまった事が気になっていたくらい。



時間をロスした分、道の駅は素通り。
MIHOを抜け、国道307を目指す。

この道中には緩やかな坂しかなく。

道の分岐ポイントも間違えず。
まぁ順調。

だけど、なんかしんどい。


国道307に出た角に、コンビニがあったので、休憩。
「なんかしんどい」が、エネルギー切れや水分不足なら補給で対処。

おにぎり3つと豆乳、900mlのポカリをボトル代わりとし、持ってきていたボトルを飲み干す。

おかげで腹パン!


この先、和束に向かう道中の緩やかな登りで気持ち悪い(笑)

緩やかな登りのあとは、緩やかなくだりっぱなしで和束まで到着。

この間に腹が和んでよかった (≡ω≡.)


(和束の『和』となごんでの『和』をひっかけた訳ではないですよ)



和束のローソンの表で少しの休憩とルート確認の上



セグメント『犬打峠HC』へ
3.2km 8%

ここ、同区間内にセグメント『裏犬内峠 道幅狭くなってから』
1.5km 11%が含まれていて。

ホントきつかった!
でも登れた。
しかし、相当脚にきた事を確信。


ところがところが。
このセグメントの先、素直に下ればグルメポイントの宇治田原まで下りっぱなしなのに。。。


ある御方の思いやりは、「もう少し登り足りないんじゃないかい?」という気遣い。
下りの十数メートル手前、右側に、登り口が用意されているんですね。ココ。



『鷲峰山_金胎寺登り口』
3.3km 7%


『犬打峠HC』の3分の1の人数しか登っていません(笑)
まぁ、それでも100人以上は登っているので、極端に走りにくい訳ではないでしょう。

脚がやばいと実感した直後の更なる登り。
正直、「ココ飛ばしても?。。。」とも思いましたが。


STRAVAでフォロー中の方しばりで検索すると。
「女帝登ってますやん!」


行かなければ! ( ̄‥ ̄)=3 フン


「あの御方、登ってないですやん!」


(_´Д`) アイーン


いやまぁ、STRAVAをはじめる前に登っている事も考えられますしね。


さぁ、登りましょう!
はい!脚おわりました!


もう、普段よりもかなり多くのダンシングに次ぐダンシング。
「違う筋肉を使う」事を意識しないと、なんかすぐにタレてくる。

しかし、ゆうても、ガーミン上は獲得2000mいってなかったかな?
それほどでもないはずなのに。


至高の貧脚の向けて序章が。。。


景色は最高でしたよ!
KIMG0431

KIMG0434




この後は昼食なので、少しでも回復してくれる事を祈るばかり。

美味いラーメンをいただいた。



『大峰林道(西)』
5.8km 6%

なぜか、記録残らず(泣)

この区間内の『末山3−10 Climb』と『東奥谷97 Climb』は記録されているのに。
この2つの区間を繋げたら、ほぼ『大峰林道(西)』になるはずなのに。

まぁ、斜度が緩めのところでも、ドンドン漕ぎ方を変えていかないと辛くなってきてます。


次は、下りと平坦をそこそこ走って、宇治川を渡ります。



『二尾 - Ninoo』
2.7km 8%

ココも、途中短いですが激坂区間を含む(ガーミン上で18%)。


ココは以前走った事があったので、なんとなく覚えていて走りやすかった。
終わった脚で、「このペースやと以前と比べて散々やろうなぁ」という印象だったのですが。

PR(自己記録)獲れてた(笑)


前回は、宇治川ライン経由のほぼ平坦で茶丈藤村で休憩。
その帰路に山越えを選んだはず。
その時は、脚残ってたはずだけどなぁ。


まぁ、半年くらいでそれくらいは走力が上がったという事か。



『谷山林道(西)』
1.9km 9%

あれ?
もう、すでに覚えてない(笑)

コレを上りながら、「次の『横嶺峠(東)』はすっとばして、岩間に向かおうかなぁ。。。」と思っていた。

気がする(笑)


次の横嶺峠は、岩間やゴールの茶丈藤村とは真逆の方向。
わざわざ上りに行くところなので。



『横嶺峠(東)』
3.4km 7%

もう、いいよ。。。

もう惰性で登るのみ(笑)

「ここ登らなければ、逃げたみたいで嫌やから。」
「登らなしゃーない」
「路面悪いし、下りも楽しくないよなぁ。。。」
など。


この記録の表現も、後半戦、だいぶ大まかでしょう?(笑)
それほど、意識無くなってきてる。

これ登っている最中は、「この先の『府道782号線 Climb』は絶対登らん!!!」と決め込んで。


上りきったところで、数百前メートルの平坦。
ココで補給休憩。

非常用の補給食を食べる。
2つで、約200ckal。


「目の前に見えてるあの勾配が『府道782号線 Climb』かぁ。」
「見えてるし、登ってみるか。」
「0.9kmやし」


気持ちは回復。



『府道782号線 Climb』
0.9km 11%


どこがや! ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!


どこが11%や。

確かに、平均11%やから、それ以上の部分があるのはわかる。
しかしやで。
登りはじめから10%越えとる上に、ちょっと登ると15%超。

緩まる事無く20%超。

つまり、間に平坦も挟まず斜度が上がって、11%はありえへんやろ。。。


ふむ。取り乱してしまった (* ̄∇ ̄*)エヘヘ


まぁ、あくまでガーミン上の表示ですけれど。


この20%に差し掛かって、足つき。

自転車を横向けて(勾配をなくす為に)、右足で漕いで左クリートをはめようとするも、道幅がそこまでない。

なんやかんや試みるも、登れない。


一旦下って、再チャレンジ。


やはり、先ほどのところ辺りで足つき。
この瞬間の勾配表示22%。

過剰表示だとして3くらい引いても19%とか?


クリートカバーも持ってなかったので、押し歩きでの登頂も断念。
逃げ帰ります。


もう、『至高の貧脚』の称号に片足を。。。


「岩間までは基本くだりだけれど、もう一ヶ所9%とかいう登りを挟んでいたよな?」
『r782』というセグメント。

「さぁ、下りで気持ち切り替えて、頑張るか!」


そして、道を間違える(笑)



『名もなき登り』
距離・斜度不明。

まぁ、2km区間とかそれくらいのイメージでは登ったかな?

『r782』のつもりで登ったので。
「斜度9%にしては、楽やったな」と登りきった時に違和感があるも、そのまま下ります。


そして行き止まり(笑)

民家と畑で最終。。。


さぁ、無駄に登っただけでなく、今下った坂を登るか。


( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



『r782』
1.7km 9%

「あぁ。コレを越えればあとは、岩間まで下り。」
「頑張るかぁ。」
「〆藤村に間に合うか微妙やけど。」
「16時30分に岩間のスタート地点に着けば、17時30分には藤村着けるんかな?」


〆藤村に間に合わす為に、16時30分までに岩間を登り始める為に。

そう思い登ります。


登り切りました。

下ります。

途中、左右の分岐がありましたが、設置されている地図を読み取り、正しい方向を選びました。
後は道なりに下るのみ!


そして、道を間違える(笑)

どうやら、一ヶ所、道なりではなく左に曲がらないといけないらしい。


そんなんわかるかぁ!!! (屮゚Д゚)屮 カモーン


恐怖の林道。
まともな表示看板はないですし。

そしてスマホの電波届いてないので(笑)
こまめに地図チェックも出来ず。


下りにくだって、宇治川ラインの南郷ICの一つ西の交差点に出た。


「おー!ここは見覚えのある風景。」
「違うわぁ。。。間違えた。。。」


さぁ宇治川ラインをたどって岩間に向かうしかない。

「脚ヤバイし、時間やばいし、先に藤村行くか?」
「いやいや!そこは〆藤村やろ?」
「このままやと、17時に岩間寺スタート。」
「3km区間やから、10km/hで登れば15分」
「脚タレてても20分で登れるか?」
「下る時間と平地を店まで向かう時間を考えると。」
「17時40分にはつけるかな?」


自販機を見つけたので、最後の気休めの補給。
非常用のビスコを食べる。


ビスコ



『岩間寺TT』
3.0km 9%


途中まで順調

「お!意外といいペースで登れてるんちゃう?」

実際、そんなに悪くなかった。
『岩間寺前半』 1.5km 8%という区間が設定されており、その記録からもタレてる中では、そこそこ登れてると思う。


問題は後半。

またしても20%の壁。

足つき。


恥ずかし。。。 ('A`|||)


少し押し歩き、斜度がマシになった場所で。

自転車横向けて、再スタート。
ココでは成功。
このコースは道幅がありますしね。


登ります。

足つき。

15%で?


あぁ。。。 終わった。


『至高の貧脚』の称号が認定されました!


(●´ω`●)



押し歩きます。

2人のローディーがきちんと漕いで登っていきます。


少し押し歩き、斜度がマシになった場所で。

自転車横向けて、再スタート。


この先は登りきれました。

駐車場で止まらず、下ります。



〆藤村、間に合わず。。。 (T_T)

お店に着いた時、明らかに閉店準備っぽい。

お店を眺めつつ、前を素通りします。


JR石山駅から輪行帰宅。





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5月末の本番は、コレの前に朝錬を走らせていただきますので。
大幅に、登り短縮決定!

何箇所かの登りは、「希望者だけ行ってらっしゃい!」という、オプション扱いで残してもいいかなと思っています。

ある御方に追加していただいた、和束近辺の風景とその道は、素晴らしかったんですよね。

朝練・金勝・和束・岩間・〆藤村を回りきれる計画を考えよう。
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