乙カレです。



ワタクシ、レースなどには出る気はありません。



落車、コワイじゃん! (_´Д`) アイーン



仕事上、手足を負傷していると、非常にマズイですので。。。

運転操作できないと、ですね。



まぁ、そんな中でも。

「ヒルクライムは比較的リスクは少ない」とは聞きますよね。




そして、その時もレースの話をしていた時。

お相手は、パンダ兄さん(パンダライダーさん)。



パンダ兄さん「ずー・たにさんは、レースに出ないんですか?」

ワタクシ「出る気ないですねぇ。。。 落車コワイですし。」
    「富士ヒルで、シルバーが獲れる位の走力になったら出るかもしれないです。」

パ兄「ふむふむ。」

ワ「ギリギリ狙って、必至に走るのがイヤなので。」
 「余裕を持ってシルバー獲れるくらいになってからですけどねぇ(笑)」


なんて言っていると、パンダ兄さん。



パ兄「ずー・たにさん」

 「ドラクエでボスに挑む時」

 「『絶対に勝てるレベル』にまで上げてから行くでしょう?」



と。



ご明察でございます! w(゚o゚)w オオー!



BlogPaint




パ兄「僕は、勝てるかどうかわからないレベルでも突撃です(笑)」


うむ!パンダ兄さんのイメージのまま (゚∀゚)アヒャヒャ



「そうかぁ!」

「自転車の楽しみ方、その姿勢はドラクエで言い表せるんやぁ!」



と。

すごく納得しましたねぇ!

     


そうなんですよね。
ワタクシ。


ライド計画を立てる時の時間計算でも、かなり余裕を持ちたがる。

ペース配分も、余裕を持ちたがる。


なので、ロングライド中に『ほぼ』アタックをかけたりしない。



パンダ兄さんはガンガンいきますねぇ(笑)

お!Lipさんもか(笑)←レベルを上げずにボスに挑む人認定 ( ̄ー ̄)ニヤリッ




うん。

ロングライドでなくとも。


100%本気アタックって、『ほぼ』しない。
どこかで余力を残している。

アタックでゴールした時に、倒れこんだりは全くないし。
息が上がりっぱなしなんて事は『ほぼ』ない。



100%本気アタックって。

思い当たるのは。

葛城山の中尾で、ルートの3分の2を過ぎ、「やすさんから逃げ切る!」と決め込み、がむしゃらに走った時くらいかなぁ?
(やすさんは後発スタートですので、タイムでは勝ててませんよー。)



98%本気アタックが。
『おはみの』で、分岐点以降高山公民館まで、きゃべつさんを追いかけて、抜ききらなかった時かなぁ?



まぁ、ロードバイクに乗り始めて間もない頃の勝尾寺や、重シクロでの勝尾寺で,『血の味』がした事はあるし。
それらの時に、脚が攣った事もあるけれど。


それらは、違う気がする。



なんせワタクシ。

『100%出し切る』のが苦手ですねぇ φ(.. )



余裕を持ってボスに挑もうとする性格の人は。

100%を出さずに、常に余力を残したがるのか?な?

アタックできない方が多いかな?



それは、また別か?(笑)



自分を追い込めない、お前と一緒にするなぃ!

と、怒られますねー (T_T)



めぇめぇいうとります
ではまた~


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