乙カレです。


『 殿と家老と家臣で行く東海道富士見ライド』に突撃するライド 続編です!

前編との間隔が数ヵ月後、という映画を真似してみました。
(というテイで、優しさを発揮していただける事を願うワタクシ


コンビニで改めまして!の自己紹介。
(の場面の写真もないという。。。 まぁ。文章で読ませるブログなもので


とはいいつつ、ふくちゃんさんのブログから写真を無断拝借。
そのブログはコチラ(←ブログリンク)
(事後ですが。。。 ありがとうございます!)
亀岡コンビニ



みやもさんと殿さん。
お二人とも優しげな雰囲気でしたが。

今回、STRAVAでも繋がりをいただきまして、後日覗いてみると。
登りが、もの凄く速いお二人で。


騙された! (ノ◇≦。) ビェーン!!


西播磨からの三名は、このコンビニで補給タイム。

イートインがあるコンビニは、ほんとありがたいですよねー。
特に、冬場、その有り難味が10倍増ですね。


ちゅう事で、出発!


この先は9号線を東進して京都市内を目指します。
ワタクシは、京都市内までしか道がわかりませんが、そこまでは前を走るつもりで。


しかし、この9号線の亀岡市街地。


走りづらい。。。 (_´Д`) アイーン


信号多くて、車も多い。
信号からの車列が伸びているので、一回の信号でも進みきれない。

渋滞の車の横をどこまで進むかにもよると思うのですが。


たとえば。
車が自転車を追い抜く時に、対向車線に盛大にはみ出さないといけない様な道路幅ではなく。
路側帯が広い道なら、信号毎に前まで進んでも良いと思っています。

これも、自転車側の車列の台数や車の渋滞状況など、判断材料は様々ですが。
(この点、否定されるかもしれませんね。)


しかし、9号線の亀岡市街地は、連なった自転車で横を抜けるのは憚られる状況。
抜けるのに時間がかかりましたねぇ。 


亀岡市街地を抜けると、斜度はきつくないがだらだらと登る感じの区間が登場。
しかし、これを登ってしまえば、洛西まではほぼ下りっぱなし。


上桂辺りからほぼ平坦で京都市内の市街地という町並みに。


そして、桂川の橋から先が、また渋滞。

この先も、横を抜けていくような(行っても迷惑にならない)車幅や車線構造ではない。
バスもいて、停留所に停まると、じっと後ろで待機。

片側2車線ではあるが車線幅に余裕がないので、バスの右側を抜けるのは、右車線へのはみ出しが必要になるが、車がひっきりなしに続くので、右に寄るのは危ない。


渋滞する道では、自転車って遅いですねー。


自転車で、亀岡から京都市内に抜けるのに、9号線を使うのは初めてでしたが。

なるべく使いたくない道として刻まれました


と、まぁ、苦戦しつつも、9号線を東進東進。

鴨川(であってるかな?『賀茂川』はもう少し北部とかなんとか。)手前を北上の為に左折。


北上し、四条辺りで「この先自転車進入禁止」と。

やすさんがこの事を知っていたんです。

言われないと気づかなかったですねぇ


なので、押し歩きで四条を東進東進。 


鴨川を渡り、川沿い東側の道路を北上するところから自転車に跨り。

三条の橋の西側に渡りなおし。

P9250019

弥次喜多さんのオブジェで記念撮影の場面。


ふむ。

亀岡~京都市内を抜け切るまで区間、なんかエエ道ないものですかねぇ。。。


後日別ルート発掘の為に、知らぬ道を走ったのですが。


一つは、亀岡から嵐山に抜ける為にチャレンジした道は、途中、完全ダート区間があり次からは無理!

もう一つ、逢坂峠から長岡京に抜ける道。
下りで消耗してしまうヤバイ斜度・路面。

そもそも長岡京に抜けてから、結局、京都市街地まで結構めんどくさそう。
(まぁ、このルートは、乙訓地域のでの山修行のルート発掘目的で走ったので



さぁ、ここでまたまた一区切り。


めぇめぇいうとります。
ではまた~


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