乙カレです。


なかなかブログを書けない中。

いただいたコメントに対して「次はあの時の記録ですよ~」なんて言いつつ。

『あの時の記録』すら書けてない。

申し訳ありません。。。



そして今日も、違う話。
BlogPaint



ここのところ、STRAVAの登りのセグメントでの成績が良い。

そして今朝、ワタクシにとってはとんでもない記録が出た。



その原因は、最近、意識的によく食っているからではないか?
と思った。



「食ったら、登り遅くなるんじゃねえの?」と思われるかもしれないし、思っていたけれど。


ドンドン太るくらいには食ってないらしい。

意識的に食べる量を増やしても、体重は微増くらいで推移しているから。



「食わねば!」と思ったのは。



◆運動中にも、エネルギー源として筋肉が消費されている(らしい)という情報を目にした事。

ワタクシ、こう考えた。
「じゃあ、筋肉が消費されないように、優先的に消費される糖質を、こまめに補給し続ければいいんじゃないの?」

⇒ライド中、過補給でも良いから多めに食べます。



◆ボディービルダーは、身体を作る(筋肉を作る)前に、脂肪を蓄える時期を設ける(らしい)

ワタクシ、こう考えた。

「それって、脂肪がある状態から絞る方が、筋肉もつきやすいって事かいな?」
「じゃあ、週末のライド(筋肉をいじめて、筋肉を作る)に向けて、普段から脂肪が多少増えてもいいんじゃないの?」

⇒普段の生活の中で、体重が多少増えても気にしない。



◆運動中、糖質の次に、脂肪や筋肉が『ある比率』でエネルギー源として消費される(らしい)。

ワタクシ、こう考えた。

「それってやはり、脂肪が多いほうがいいんじゃないの?」
「だって。」
「多い溜め池と少ない溜め池がある時、スムーズに水を供給出来るのは、多い溜め池。」


「体脂肪が少なすぎると、脂肪からエネルギーを取り出す事が難しくなり、余分に筋肉から消費されるんじゃねえの?」


↑↑↑全くの素人考えで、正解かどうかはわからないが。
ワタクシのなかでは、大文字の部分、今のところかなり納得出来る考え方。


ワタクシ、家の体組成計では、体脂肪率一桁になる事もしばしば。

その状態で、運動を続けた場合。
体脂肪率15%くらいの方に比べて、筋肉への負担が大きいんじゃねえの?
(それ以上の体脂肪率の方は、単純に、自重による負荷・負担増とも考えられそう。)


特に、ロングライドやヒルクライムなど消費カロリーの大きいライドではやばそう (ノ◇≦。) ビェーン!!


週末のライドで鍛えるつもりが、筋肉を『余分に』消費していたら。。。



レースに出るつもりなく、単純に速くなりたいだけのワタクシ。


体重の軽さを武器に出来るラインと、体力が減衰してしまうライン。
こんな事を考えながらの減量・体重管理などとは無縁の自転車生活。


ライドで苛め抜いた筋肉には、単純に成長して欲しい。

ワタクシの様な楽しみ方でしたら。


多めに喰って、身体(筋肉)をデカくする方が速くなれるような気がする。



素人考えなので。

たまたま。
多く食べる事を意識した時期と成長のタイミングが重なっただけかもしれませんが。

ペダリングへの意識も変えましたしねぇ。。。



ふむ。

一気に機材を交換すると、どのモノによる効果かわからなくなるアレと同じかな?(笑)



めぇめぇいうとります。
ではまた~


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