乙カレです。


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サポートカーと呼んでいただけた、ワタクシの『つきまといカー』。

親の軽自動車

サイズは某メーカーのワゴンRクラスのヤツ。







そう、ワゴンR。






いいね!軽自動車。

ワゴンRクラスでも、前後輪外せば。
リアシートの片側だけを倒して、2台の自転車を積む事が出来る。

もう片方のリアシートに荷物を載せれば、二人乗車・二台の自転車を無理なく運べる。

荷物はさほど無い状況なら、三人乗車・二台の自転車も可能。


なので。
トラブル時の回収車として機能させるのなら、なるべく車載の荷物を減らして移動しておけば、2人リタイアまで対応出来る。


補給のお手伝いをメインに機能させるのなら、クーラーボックスでリアシート一座席分は占拠するので、回収出来るのは一人かなぁ。


軽自動車にこだわらず、もっと大きな車を選べば、もっと楽に載せられるのは当たり前。

軽自動車にこだわるのは。



車幅が狭いから



コレに尽きます。


自転車で走って爽快な道の中には、林道もあったりする。

田舎の集落をノンビリ流して走るのも、風情を感じられて気持ちいいかな。



その車幅が邪魔に感じるような道が、自転車では気持ちよかったりする。

その場面は少なくないと思う。


なので、幅が狭い軽自動車がベスト!と言い切る。


乗用車サイズでは、対向車とのスライドに気をつかう場面でも。
軽自動車ならスライドしやすい。

また、先回りの為に仲間の自転車を追い抜く時に、威圧感を感じさせにくいし。



もっと言えば。

クーラーボックスでの補給や、先回りして撮影したり、お店を確保するだけなら。

「110ccカブか商用スクーターが良いなぁ!」とも思った。



なんか、こんな事を真剣に妄想するくらいに。
自転車ライドに、車で『つきまとい』するのも楽しかったから。



家族をまき込んでのライド企画っていうのも、「本気でアリ!」だと思っている。

この内容、何度でも推す。



『サポートカー』なんて立場でなくても。


お父さんがロードバイクにハマっているご家族は、車移動で。

お父さんが仲間と行くライドに、車で『大雑把に』同行する。


「お父さんだけ、仲間と自転車で走りに行ってるねん!」
という家族の感情が、家族峠を過酷なものにする。


同行してもらうと。

「お父さんと仲間が自転車で行くところに、家族も車で行くねん。」
「目的地と、その途中何箇所かで一緒になるだけやけど(笑)」
「意外と、待ち時間少ないねんで!自転車速いねん。」
「お父さん、あんなに頑張って走ってるんやなぁ!」


などと、家族の理解が深まる事必至。



まぁ、都合の良すぎる妄想ですけれどね (゚∀゚)アヒャヒャ



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めぇめぇいうとります。
ではまたー