これは、『鶏の中』記録。



以下、参加メンバーに事前に見ていただいていた、今回のランドプラン。


結果、天候や時間を考え、変更となりましたが。

さぁ、どこまで走れたかな?



それにしても。

メタボびとさん、tsuboさんには、ルート変更などを的確に提示いただき。

車から追走していたワタクシから見えたのは。
ドギーさんはじめ、ビワサイメンバーさんに前を曳いていただき。


ワタクシが下見で膝をやってしまったが故に、お世話になりっぱなしで。。。


ありがとうございました!




◆全行程

 走行距離 141km
 獲得標高 2011m


下記予定内に、STRAVAセグメント紹介
(登り区間のみ紹介。アタックしたい方は、予習してください。)
(セグメント名の前の数字はHCランク)


◆当日予定

・集合帰帆島北駐車場 6時45分
 
 

・朝練に参加させていただき、琵琶湖大橋まで往復(約40km)

 セグメント『Biwako Oohashi』(琵琶湖大橋両方向あり)



・休憩 ポルボロン

 おいしいパン屋さん。

 朝練で消費したカロリー補填の意味と、山に向けての多めのカロリー補給。
 
 朝練の疲れを癒しつつ、山メンバーで懇親談笑予定(笑)。
 30分くらいは休憩しましょうか。



・セグメント『②金勝山_RTto馬頭観音下』
 5.4km 7.8%

 頂上に見晴らし良い場所あり。



・休憩 道の駅 こんぜの里
 
 当分、ハードな登りはないので、ココではそれほど補給に気を遣わなくても良いかと。
 水分補給・トイレ休憩程度で、さっと出ましょう。



・休憩 セブンイレブン 信楽町中野店
 
 ココでは、固形物などで、きっちり補給しましょう。
 
 この先、和束に向けては、基本下り基調なので、ガッツリ補給しても苦しくない。
 次の登りに備えるのが良いかも。
 次の登りまでも30分以上はかかるので、いい感じに消化出来るかと。
 
 15分くらいは休憩。
  


・休憩 ローソン 和束南店
 
 セブンイレブン休憩からそれほど経ってないので。
 水分補給・トイレ休憩程度で、さっと出ましょう。

 登りに入る前の準備程度。



・セグメント『③犬打峠HC』
 3.2km 7.7%

 オプション『③鷲峰山_金胎寺登り口』
 3.3km 7.3%
 (このオプションを走ると『②個人TT(和束~金胎寺)』6.0km 8.0% )

 
 犬打峠HCを登りきった十数メートル手前、右手に、さらに登る道が有り。
 それが、オプション『③鷲峰山_金胎寺登り口』。

 たしか、道の右手、分岐点のフェンスに「←金胎寺」という小さな看板があったはず。

 
 その二つが繋がったセグメントが『②個人TT(和束~金胎寺)』。


 登りを楽しみたい方・せっかくの機会に爪痕を残したい方は、ぜひチャレンジしてください!
 
 景色もキレイ!
 KIMG0434

KIMG0431





オプションチャレンジしない方は、上記、分岐点辺りで待つ事にしましょう。
 


・昼食休憩 新立麺館

 おいしいラーメン屋さん。

 次の登りは、結構近いので、あまり腹パンだとしんどいかも。。。

 混雑しているお店なので、休憩時間はのびると思います。



・セグメント『②大峰林道(西)』
 5.8km 6.0%

 途中にミニサーキットがあり、結構ウルサイ。
 登りきった場所もわかりづらく、初見だと、どこまでがセグメントなのかわからないかも。



・(休憩) (コンビニか自販機で、水分補給くらい)

 (岩間まで直接行っても良い様な気もしますが、最後の登り前に一呼吸もありかな、と。)
 


・セグメント『③岩間寺TT』
 3.0km 9.2%

 高速道路を越えるまでは比較的それなり。
 高速道路をオーバーパスして少し進むと、本格的な傾斜。

 最後の登りなので、全力でどうぞ!(笑)



・〆休憩 茶丈藤村 

 17時までに入店したい。
 
 使い切った身体には、糖質補給とたんぱく質!
 糖質は藤村で、たんぱく質はプロテイン持参?



・解散 18時予定。 




◆ライド行程の優先順位と考え方

・〆藤村は押さえたいので、17時に藤村着を目指して、行程を短縮するかもしれません。
 
 (その場合、昼食を終えた時点での時間で、セグメント『②大峰林道(西)』をやめにして平地移動、岩間~藤村となるかもしれません。)


・皆様との談笑の時間を大切にします。
 
 先を急いで、せっかくの出会いの時間を削るのは惜しいですね。
 まぁ、だいだいの場の雰囲気で(笑)


と、まぁ、予定しているセグメントを全部獲っていくのを『最優先』にするつもりはありません。

皆さんで楽しい時間を共有できる事が一番です。



もし、短縮になったり。

「そもそも、一番初めの計画の、『二尾』~『横嶺峠』あたりはどうしたよ?」

などと、登り足りないと感じる方がいらっしゃった場合。


後日、僕がご一緒させていただきますので。
この当日は、ご容赦ください。




上記
事前に流した内容ですよー。
ライド告知じゃないですよー。


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